リアルなヨガ・ティーチャー育成プロジェクトTrue Arts Yoga 金子真矢のブログ ◆ワークショップ、イベントの詳細はカテゴリからどうぞ◆


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シャーマン真知子

先日、何となく
「麻婆豆腐でも作ろっかなぁー、、」
と思っていたところ、母・真知子からメール。

題名が『簡単よ』

何かと思って開けたら、唐突に(前置きはおろか、
「元気?」的なメール本文さえないナシのw)
麻婆豆腐のレシピ!(☉∀☉)

なんなのなんなのー?!?!
うちの母!魔女なの?!笑

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で、シャーマン真知子(笑)のお告げにより、
その日の晩は麻婆豆腐にしました。
しかしびっくりした。ホラーだ。母親恐るべし…
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関係ないけど そら豆とビールは最高〜
↑しかしメインよりサラダの方が大きい、、、笑
by mayayoga | 2016-07-28 02:32 | ◇Family | Trackback | Comments(0)

怒り

昨年8月に実家である父の仕事場が放火で全焼しましたが、犯人が捕まったらしいです。29歳の無職…
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あれから一年余り。父は真夏の炎天下の日も、冬の寒い日も、日々焼け跡に通ってたった一人で後片付けをしてきました。
一銭にもならないどころか、見るも無惨な焼け跡を前に現実を受け止めるにはあまりにも酷な作業です。それに向き合うことで、父は父なりにけじめをつけられたのだろうか、と思います。


舞台美術を作ることが、父を父たらしめていた唯一のものでした。
「仕事がなくなったからと言って、その人の価値は何ら変わらない」
世間の人はそう言ってくれるかも知れません。
でも違うのです。
職人にとって仕事は人生。まさに生きがいです。

実際父にとって仕事とは、彼の24時間に染み込んだライフスタイルのようなものでした。昼は工場で舞台装置を作り、現場に出て設営や解体をする…。他の時間は事務所で図面に向かい、夜通し机に向かっていることも珍しくありません。空いた時間で食事、睡眠、犬の世話…決まった勤務時間も通勤もないので、どこからどこまでが仕事で、そうではないのか家族ですら分かりません。

自分にしかできない仕事があるから、生きる目的があり、
誇りを持ち、価値を見出すことができる。

もちろん私にとっては仕事に打ち込む父も、ちょっと荒くれ者の家庭人としての父もどちらも大切な、唯一の自分の父親の姿であることに変わりはありません。けれども父にとってあの理不尽な火事で工場と事務所を失ったことは、これまでの仕事、これからの仕事、そして一生現役で終える筈だった人生の舞台を失ったに等しいのです。それでも尚、生きていかねばならないことはつらいことです。70を過ぎて、何もすることがないアパートで過ごす父はすっかり老け込んでしまいました。

事件後、一日も早く犯人が捕まることを祈ってきました。いざ逮捕の一報を耳にしてみると、怒りとやるせなさが倍増して、腹わたが煮えくり返るとはこのことか、と思います。
お腹がグツグツ、胃がムカムカ…
このエネルギーを電気にでも変えられないかと思うくらいです。

父の人生を奪い、家族をめちゃくちゃにしたこの男を、火あぶりにしてブチ殺してやりたい。無職で頭のイカれた、賠償能力がない奴みたいなので、被害者は完全に泣き寝入りです。刑務所に入り、私たちの税金でメシを食って、何年かしたら出てくるのです。それもまた許せません。自分のした事の代償を払えないなら、さっさとこの世から消えてもらいたいです。

怒り狂って歯を噛みしめるから、さっきから奥歯が割れそうです。あぁ…

by mayayoga | 2014-10-31 21:01 | ◇Family | Trackback | Comments(5)

娘のひとりごと

去る8月20日、大道具製作を生業にしている東京の実家が放火で全焼しました。
6月に新しい場所に移転したばかりでした。

やり場のない怒りと悲しみから思わずFacebookに投稿したのですが、
そんな個人的な出来事に対して暖かいコメントを下さった皆様、ありがとうございました。
急な代行を引き受けてくれたり、スタジオで声を掛けてくれたインストラクター仲間、
わざわざメールをくれた友人たち、本当にありがとう。
両親ともに無事だったことと、周りの民家に被害が及ばなかったことが不幸中の幸いでした。

きっと大して意味のない身勝手な理由でどこかのクソ野郎が
火をつけたかと思うと、怒りで全身が震えます。
その昔、放火は殺人より罪が重かったといいますが
両親から生活の糧を奪っただけでなく、父から仕事を、
何より生きがいを奪ったことがどうしても許せません。

50年以上も大道具製作ひとすじで生きてきた父。
木屑と埃と絵の具の匂いに溢れた作業場には何とも言えない懐かしさがあります。
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そこには年老いた大工さんや絵描きさんの物づくりへの思いや
父の生きてきた証みたいなものが染みついていたはずです。

もう手に入らない年代物の舞台美術の資料や書籍、
父の大切な仕事道具ばかりでなく、両親の苦労や思い出や仕事に対する誇りさえも
何もかも灰になってしまったような気がします。

物心ついた時から父はまとまった休みを取ることがありませんでした。
そのため家族旅行らしい旅行をしたこともありません。
思い浮かべる父の姿はいつも仕事をする姿で、そのくらい仕事に心血を注いでいました。
木屑にまみれた作業着、耳にさした鉛筆、図面に向かう姿。
キビキビ、シャキシャキと動くカッコ良さ、怒鳴り声…

仕事 とは 生きがい。
自分で選び、責任を持って成しとげる何かのこと。
好きで選んだのだから、言い訳をしない。
好きで選んだのだから、一生打ち込むつもりで取り組む。
仕事とは何か、私は父の姿から学びました。
ヨガという自分の好きな事を仕事にしたのもきっとその影響でしょう。

突然、自分の存在意義みたいなものを奪われ、何もすることがない
小さなアパートで昼間からボーッとしている父は
一回りもふた回りも小さく、ずっと年老いて見えました。

以前私がプレゼントしたCROCSを作業場で愛用してくれていましたが、
そういった愛着ある品もぜんぶなくなってしまったので、
「そういえばあれどうしたっけ?あぁ、火事で焼けてしまったんだっけ」
と何かにつけ思い出さなくてはならないのは辛いことでしょう。
先日帰省したらボロボロのスニーカーを履いていたので、新たに
履き心地のいいCROCSの新作をプレゼントしました。

父の生きがいを奪った人間を私は決して許しません。
捕まったら火の中にぶち込んで殺してやりたいとさえ思います。
同時に、もう見ることができないかもしれない父が仕事に打ち込む姿を私だけでも覚えておこうと、この文章を書きました。

失ったものは計り知れないですが、こうなってしまったことは仕方がないので
1日も早く穏やかな日が訪れることを願ってやみません。
両親がこれからどんな老後を過ごすのか、静かに見守りたいと思います。
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by mayayoga | 2013-09-01 19:05 | ☆Family | Trackback | Comments(3)

母の日に思うこと

母と叔母が吉祥寺にダイニングバーをオープンして1年が経ちました。
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お近くの方、吉祥寺にお立ち寄りの際はぜひ覗いてみて下さい(^ ^)「私の紹介で」と言ったらドリンク1杯ぐらいは出てくるかもしれません(笑)公園口から2分ぐらい。無印良品の裏にある隠れ家みたいなお店です。
吉祥寺SORA
http://s.tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13142516/

私が生まれる前から両親は東京の吉祥寺を拠点に仕事をしていて、私たちは皆ひとつ隣りの三鷹で育ったので、吉祥寺はとても思い入れのある特別な街です。物心つく前から父に連れられて行きつけの飲み屋に出入りしていました。子供連れて飲み歩くなんて今になって考えると非常識に思えますが、もともとちょっとぶっ飛んだ両親だったので、家族5人 外食ついでに行きつけの店に寄るというのは我が家のごく普通の日常でした。粋な大人が沢山いる中で色んな人を見て育ったので、多少の事には動じない度胸と、世の中の常識に囚われない自由な感覚が養われました。

両親は大概「ふーん、そう」と私達の話や、私達が決めたことに相槌を打ちます。一見ドライですが、驚くほど干渉しない、超個人主義な家庭です。
大学に行こうが行くまいが本人が決めれば良い。どこに就職しようが、どんな仕事をしようが、「ふーん、そう」
亀拾った、鳥拾った、猫拾った、また猫拾った・・・でも「ふーん、そう」で、家族として受け入れます。

相談をしても、しなくても、何かを決めてから報告しても「ふーん、好きにすれば」と言われます。やりたいと言った事で両親に反対されたこと、一度もありません。妹や弟にしてみたらまた違う感想を抱くかもしれませんが、そんな両親の姿勢は私にとってはとても有り難いことでした。

そんな調子なので父と母もお互いに寛大です。お互いバラバラに飲みに行っても気にしないし、どこで何をしているか「知らない」のです。この世代の夫婦にありがちな「外出するには主人にお伺いを立てて…」なんて話は無縁です(笑)母はもともと普通の主婦でしたが、会社の経理を任されてからいつしか母なしでは会社が回らなくなってしまいました。苦労したぶん貫禄を蓄え、荒くれ者だった父は今ではすっかり母に頭が上がりません。
母は昔からやりたいと思うことをとことんやる人でした。その勢いは年々加速し、着物の着付けや殺処分されてしまう犬の保護活動やアートメイクの彫師や色々なことに挑戦しています。ついに昨年、「吉祥寺に店出すことにしたから」という一言。これにはさすがに父もきょうだい一同もぶったまげたのですが、あの母のことですから、やりそうなこと。「二足のわらじ」ではなく、もう何足履いているのかわからないのです。
母自身がかなりファンキーなので、たまにお笑い芸人のオカンみたいなことをやってしまう人なのですが、自由闊達でバイタリティにあふれていて、いつまでも人生を謳歌しようとする姿勢は私も見習いたいと思っています。

互いに干渉せず、尊重し合うって自分が結婚してみて分かることですが、とても難しいことです。

母も、父も、いつまでも健康で、好きなお酒を楽しんで欲しいです。
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by mayayoga | 2013-05-12 13:59 | ☆Family | Trackback | Comments(1)

妖怪一家とクリスマスの思い出

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クリスマス、姪っ子にBooのぬいぐるみを送りました。
実物は尚かわいい。。
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爺婆(実家の両親ね)には「サンタさんへ」という手紙が届いたそうです。笑
欲しいものを指名リクエストするのは賢い方法ですね。

初孫である妹の娘には何だかんだ甘い顔を見せる父と母ですが、
自分たちのことを「ヨーダ」「湯ばーば」と呼ばせる妖怪夫婦です。
街中での「ヨーダー!!!」に一斉に振り向くひとびと(笑)
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たいぶ世間離れした(世間ずれと言った方がいいか)母は、私が5才の時のクリスマスにプレゼントの箱に自分のパンストを被せるという事をした強者です。
子供心に何かがおかしいと思い、だいぶ後になってから 何であんな事をしたか聞いた所、「だって靴下には入らなかったんだもん」というごもっともな答えが返ってきました。
本人はきっと大真面目で「クリスマスプレゼントは靴下に入れねば」と考えたに違いありません。
夜中にゴソゴソとタイツの胴の部分にデカイ箱を押し込む母の姿を想像すると今でも笑いがこみ上げてきます。

次の朝、お目当てのプレゼントの箱よりも、それに張りつく茶色の物体に気を取られ、「わーい…??(-_-)」という微妙な反応をしたことを強烈に覚えています。
大きくなって最後の方なんて現金や商品券が枕元に置いてあったりした。(笑)

毎年クリスマスになると昔の色んなエピソードがよみがえってきて、金子家はかなりユニークだったなぁ、と懐かしく思い出します。思い出し笑いをこらえながら暖かい気持ちに。幸せなことです。

Happy Holidays!
by mayayoga | 2012-12-25 16:58 | ☆Family | Trackback | Comments(4)

編み編みメロンの思い出

夏になると父方の高知の祖父母のことを思い出す。
子供の頃の私にとって夏と言えば蒸し暑い高知であり、
四万十川の河原であり、飽きもせず通ったプールであった。

夏にしか会えない祖父母は6歳の私からしたら
「ものすごく歳をとったおじいちゃんとおばあちゃん」で、
方言としゃがれ声のせいで喋っていることは9割がた分からないし、
小さい私たちのことも「まやさん」とさんづけで呼んだから何だか怖い存在だった。

唯一、祖父が可愛いがっていた犬たちと一緒にいる時だけ
おじいちゃんが身近な存在になった。犬を介して会話をしていたのだと思う。

祖父の事務所は大型犬の獣臭さに満ちていて、ほとんど
犬小屋と変わりなかったのだけれどそこにビスケットの入った缶が二つあり、
私たちはそれを自分たちと同じぐらいの背丈の犬にあげた。

そもそもなぜ缶が二つあるのか気になって聞いてみたところ
「ひとつは犬用、もう一つは人間用。ほれ、まやさんも食べなさい」
と、くれるのだけど、まずい湿気ったビスケットは苦手だった。
犬用と人間用とには何か違いがあるのだろうかと子供心に思った。
私と犬が嬉しそうに食べると祖父も嬉しそうだったので、いつも断れなかった。

東京に帰ると決まって祖父からメロンが送られてきた。
大きな箱に編み目のついたメロンが6つ。今思えば随分贅沢な話だけれど、
問題は祖父が食べ頃のメロンを見繕って送ってくるものだから、
宅急便で東京に着く頃には熟れ熟れで急いで食べなくてはならないこと。
食べ頃を過ぎたメロンをご近所におすそ分けするわけにもいかず、
4分の1か、ひどいと半分に切った(笑)メロンが毎日出される。
それが数日続くと私たちは「えー、またぁ?」となる。
なので、大人の今になってもあまりメロンにありがたみを感じない。
祖父が亡くなってからは、買うことも食べることもほとんどなくなっしまった。

先日久々に実家に帰ったら懐かしいメロンの箱が二つひっそりと。
メロンが6つも入っていたダンボールはそれはそれは丈夫で、
我が家では衣装箱になったり、天袋の整理箱になったりしていたのですが
そのうちの1つに、今は子供の頃の絵や作文が仕舞われていた。
薄い緑色の古ぼけたメロン箱。
遠い記憶の、祖父の事を想いました。
by mayayoga | 2012-09-03 02:57 | ☆Family | Trackback | Comments(2)

日常の小さなストレス

帰宅すると旦那がキッチンに。
珍しく先にご飯でも作ってくれていたのかと思いきや、冷凍のポテトを揚げていた。
ふと目をやるとガスコンロが油の海...
床も、壁も、そこら中油まみれ...
跳ねたなんてもんじゃない。こぼれた、といった具合。

・・・誰がそれ掃除するんじゃい!
と途端に機嫌が悪くなった私に旦那も応戦
油が跳ねたぐらいでそんなに怒るなんて理解に苦しむと言った様子。
(もう一度言おう。跳ねた、なんてもんじゃない。ちょっとした海ですよ、海)

男の人ってのは何で全体を見れないのか。
うちの旦那は特に単純なので、Aに対する答えはいつも一つしかない。
頭の回路が相当シンプルにできている。
【怒っている←油をこぼしたから←そんなことぐらいで】という単純方程式。笑
【掃除ならするのに】この、この掃除こそが かえって私の仕事を増やすだけ。

いくつもいくつも小さな原因が募っての怒りだと、なぜ理解できないのだろう?
①洗い終わってカゴに入った食器類も油まみれ。なぜ仕舞ってからやらない?!(−_−#)
そもそも新聞紙敷くぐらいのことは考えつかないのか??

②やったらやりっぱなし。
本人は掃除するつもりでいるらしいけど、拭くのはせいぜい壁とレンジ台の表面だけ。
しかもギトギトの油がアルコール除菌スプレーで落ちるわけなかろう?
彼が掃除だと思っていること→油を塗り広げているだけ

あぁ、ガスコンロの細かいパーツの掃除のいかに面倒くさいことか!

③こぼれた油がフライパンの外側にこびりつき真っ黒になって、
それを落とすのに私が苦労することなんか知る由もない。


何が腹立つって、
「"料理"したら油跳ねるのなんて当然やろが。じゃ、そうならない方法教えろ」
とのたまったこと。

その冷凍モン揚げるには油の温度が高すぎるんじゃ!!ボケー!!
それじゃ油のフライパンで飛込競技しているようなもの。

そしてそのご大層な“料理”とやらはTV観ながら自分一人でムシャムシャ食べる用。

私に残された仕事は
飛び散った壁、床、ゴミ箱、食器、レンジの掃除にフライパンの処理…
しかもちゃんとした“料理”を提供した後にね。

ガス周り油まみれにして掃除に小一時間。
そんなにまでしてフライドポテトって食べる価値ない。全然ない!
もう絶対ポテトなんて買わない。マックで食ってくれ。

男ってサイテー(−_−#)
あ、うちの男ね。
by mayayoga | 2012-08-10 22:17 | ☆Family | Trackback | Comments(10)

旦那さんのお母さんが病気と闘っています。
先週お見舞いに行ったとき、大好きなお花と苺大福の差し入れを
嬉しそうに受け取ってくれた笑顔が忘れられません。
いま、自分がとっても苦しいだろうに、家族のことを気遣うお母さん。
私の旦那さんや、お姉さんや弟さんにとっては一人しかいない太陽みたいなお母さん。
そして愛妻家のお父さんにとってもかけがえのない存在のお母さん。
はやく元気になってほしい。まだまだ教わりたいことがたくさんあるし、
喋りたいこともたくさんある。ずっとずっと祈ってます。
命について、いろんな事を毎日考えています。
by mayayoga | 2012-01-26 22:28 | ☆Family | Trackback | Comments(4)

父は来週70歳になる。
現役バリバリの大道具の棟梁で
見た目も体力も髪の毛も(笑)70とは思えないぐらい若い。
昔から子供と遊ぶのがうまくて、いつまでも飽きずに遊んでくれる。
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孫と遊ぶ姿はやっぱりおじいちゃんだけど、私たちが小さかった頃の遊び方と全然変わってない。私たちもこうやってずーっと遊んでもらったっけ。
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お手製のすべり台(笑)昔はコタツの板を立て掛けてコタツすべり台で遊んだなぁ。。木材で遊具を作るのはお手の物です。

親というのはどんどん歳を取っていくものだけど、好きなお酒を楽しみながらいつまでも元気でいて欲しいです。
by mayayoga | 2011-11-12 22:26 | ☆Family | Trackback | Comments(3)

東京の続き

つかの間の東京滞在でした。
土曜日。昼は六本木のミッドタウンでパラオから一時帰国中の友達、かめきちに会う。
彼も私もたまたまナイスなタイミングで東京に。
本当はみんなでお酒でも飲みたいところだったけれども、
夜は予定があったので、お茶だけでも、ということでスタバへ。
ちょうどミッドタウンの一角で開催されていた写真展を見て
ハワイの自然と動物の美しい写真に心が和みました。
いつも思うけど、かめきちも自然が似合う。警戒心を与えない人だ。

夜は家族と吉祥寺でご飯。相変わらず自由過ぎる金子家でした。
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またね、東京。
by mayayoga | 2011-06-24 11:24 | ☆Family | Trackback | Comments(0)

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